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SCI JAPANについて

SCIは1950年に初めて日本に紹介されました。 多くの若者がインド、ヨーロッパ、アフリカで長期ボランティア(LTV)としてのワークキャンプに参加し、SCIの豊富な知識と経験を日本に持ち帰りました。1958年には保育園の建設を目的とした日本で最初のワークキャンプが伊豆諸島の新島で行われました。その後、スラム地域や荒れ地などで多くのワークキャンプが開かれました。1964年、SCI ジャパンは本部であるSCI インターナショナルに公式支部として承認されました。 以来、国内外でワークキャンプやプロジェクトを実施し、他の国の支部やパートナー団体と協力して海外からのボランティアの受け入れや海外への派遣を行っています。

週末キャンプ

週末や連休を利用した1泊2日〜2泊3日の短期ワークキャンプ。国際ワークキャンプへの参加が難しいあなたもぜひ!

国際ワークキャンプ

2〜3週間に渡りボランティア活動に取り組む最も一般的なワークキャンプ。じっくりと取り組むことで活動への理解が深まり、ボランティア仲間との絆も強くなります。

長期ボランティア

3ヶ月以上現地に滞在して活動するのが長期ボランティアです。SCI各国支部が地域の状況やニーズに応じたプロジェクトを展開しています。

ボランティアをしよう!

ワークキャンプや長期ボランティアプログラムへ参加ご希望の方は、下記の申込書に必要事項をご記入の上、sci-japan@sci-japan.orgまでお送りください。